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犬がケガしたり、病気になったりするとお金がかかりますね。 また、犬が人にケガをさせる場合もあります。 大切な犬に万が一の事態が起こったときのために保険を準備しましょう。

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最近は保険に加入するワンコが増えてきました。


たとえば

・ワンコが食中毒を起こして下痢が止まらない場合

・散歩中にほかの犬と喧嘩をしてけがを負ってしまった場合

など飼い主さんはすぐに病院へ行くと思います。


病院の精算時は、ペット保険に加入していても

ほとんどの場合はまず全額を実費で支払います。


そしてそのあとでレシートや証明書を

保険会社に送って保険のお金を請求する

というしくみになっています。



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ペットブームや癒しブームのせいか

近年では多くの日本人がワンコを飼っています。


人間の高齢化も問題視されていますが

最近よく話題になるのがワンコの高齢化。


質の良いペットフードを与えたり、

運動を日々欠かさずにさせていれば

ワンコも長生きをしてくれます。


しかし、高齢化とともに

・ガン

・白内障

・痴呆

・腎臓病

などが、今ものすごい勢いで増えています。


ワンコの医療費には基準がなく

人間のような健康保険がないため、

ワンコへの医療費は年々高額になっているようです。

家計が火の車になってしまう前に

ペット保険に加入しておくのが賢い選択です。




ワンコが病気になってしまったり

怪我をしてしまった時に医療費などを

負担してくれるのがペット保険です。


ペット保険の種類はさまざまで

保険会社が医療費を全額負担するか

一部負担するかは加入プランによって異なります。


人間には「国保」や「社保」への加入が義務付けられています。

でもワンコには保険加入の義務はありません。

ただ、長期入院や手術になってしまった場合、

何も保険がないと大変なことになります。

保険のないワンコが病院にかかると

かなり高額な医療費がすべて自己負担になるからです。

ワンコの健康を守っていくために

やはり日頃からの準備が大切です。


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